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商品詳細
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ボリビア エルボスケ農園 500g(中煎り)ライトロースト

3175(税込)

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シトラスフレーバーでほんのりクルミの味わい 香り ★★★★☆ コク ★★★★☆ 甘み ★★★★★ 生産   EL Bosque(エル・ボスケ) 地域   Sabaya(サバヤ) 品種   Castillio.Red Catuai.Yellow Catuai 精製   Washed 標高   1,200 【内容量】 250g×2袋 ※コーヒー専用袋で保存に最適です。
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シトラスフレーバーでほんのりクルミの味わい

 

ほんのりとしたクルミの味わいと、シトラスのフレーバーを併せ持つ稀有な存在。甘みもしっかりと感じられます。

この豆は2019年にフアン・ボヤン・グアラチさんが立ち上げたナイラ・カタ加工場で精製されています。フアンさんは、ボリビアの小規模生産者を世に出したいという想いでこの精製所を営んでおり、生産者さんもまたフアンさんを信頼して、たくさんの人が訪れる場所となっています。

 

ライトロースト(light roast)中煎りコーヒー

インドネシアコーヒー豆の色

 

ライトローストのコーヒーの特徴は、「香り高く」「さわやか」です。

ライトローストのコーヒーは酸味量のコントロールが必要になってくるため、特に焙煎技術を求められます。

当店のコーヒーは嫌な酸味を感じることがないライトローストを目指しており、且つ「香り」と「さわやかさ」を最大限に引き出せるよう注意しながら焙煎しています。

シングルオリジンのコーヒーでは特に産地の持つ個性を損なうことなく、ペーパードリップで淹れて美味しいと感じるバランスの取れた味わいを実現しています。

焙煎行程での香りの変化

焙煎風景2

焙煎スタートから焙煎終了まで、一刻一刻とコーヒー豆の香りは変化していきます。

変化のポイントがいくつあり、そのポイントを逃してしまうと、品質に大きく影響します。

香りを捉えることができないことのないよう、体調管理には十二分に気を付け、刺激の強い食事(たまねぎ、にんにく等)を取らないなど焙煎人として最低限のことに注意しながら日々の品質管理に努めています。

品質管理

カッピング

ベースコーヒーでは、焙煎後の品質チェックを毎回行っております。

特に季節の変わり目は、気温、湿度の変化のよる、焙煎行程の見直しが必須となります。

その変化を捉えることが出来るのが、「カッピング」という品質チェックです。

日々のカッピングで味わいの微妙な変化に気付き、焙煎へフィードバックするという地道な作業を繰り返すことにより安定した品質をお届けできるものと考えております。

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